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価格

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価格が安いことも大切ですが、安いだけでは不十分です。TO-REIは、高い付加価値と、お客様に選ばれる価格の両立を目指しています。そのために必要なことは、高い価値を提供すること、コストを抑えること、もらいすぎないことです。

1.価値を高める

もっとも重要なのは高い価値を提供すること。
高い価値を提供するために3つの点にこだわっています。

設備の寿命を延ばす

同じ設備を導入しても、10年で更新しなければならない場合もあれば、15年使用できる場合もあります。長く使用するには、導入時の設備の選定、設計も重要ですが、導入後の点検やメンテナンスが大きく影響します。65年前に空調設備のメンテナンス会社として創業したTO-REIは、今でもメンテナンスに力を入れています。経験豊かな担当者がお伺いするのはもちろんのこと、ARグラスを用いたリモート支援も導入。トラブルがあれば、すぐお客様のもとに駆け付けられるようにしている「最寄化」も、メンテナンスを大切にしている当社ならではの考え方です。

設備全体で考える

部分的な設備の導入でも、お客様の保有する設備全体を見渡して、最適な導入方法、設計を考えます。TO-REIが導入したものでなくても、現在保有する設備を把握し、全体がより効率よく機能するよう設計します。

ノンコアサービス、マイクロサービスで、ご担当者さまの時間を節約する

脱炭素社会の実現に向けて、設備担当者の仕事はますます増えています。私たちは、ご担当者さまのお時間を節約するため、あらゆるご要望に出来る限り早くお答えすることを心がけています。トラブル対応はもちろんですが、お見積もりの提出や、日程調整など、常日頃のコミュニケーションをマイクロサービスと定義し、スピードを心がけています。また、清掃や設備に直接かかわらないような修繕、塗装など、専門外の領域(ノンコアサービス)でも、求められたら出来る限りお受けします。ワンストップサービスをご提供することで、担当者さまの時間を節約します。

時間を節約

2.コストを抑える

機材のコストダウンの努力はもちろんのこと、先進技術の導入によって、サービスコストも下げる工夫をしています。

機材のコストダウン

TO-REIはダイキン工業株式会社の取引金額 全国第一位。三菱重工業株式会社の空調機器の取引金額 全国第二位。この取引量が多いからこそ、国内の代理店の中でも機材コストを抑えることができます。また、取り扱いメーカーの多さから、仕様に合わせたより多くの選択肢をご提案できることで、価格的にも選択の幅が広がります。

感謝状

サービスのコストダウン

メンテナンスにかかる費用の多くは人件費です。人件費は作業をしている間の費用だけではなく、訪問までの時間もコストに含まれます。そのため、TO-REIは最寄化によって、お客様への訪問時間を短縮、コスト削減につなげています。また、高度なノウハウが必要な特別な状況でも、本社の専門性の高い担当者がARグラスで遠隔支援します。課題の持ち帰りを減らすことで、人件費を削減しています。社内業務でも、RPAを活用した業務の効率化など、コストダウンのために業界に先駆けて先進技術を取り入れています。

3.利益をもらいすぎない

「事業を愛し 共栄を希う」

創業者の時代から受け継がれている価値観の一つに、「もらいすぎない」ことがあります。
当社の社訓に「事業を愛し 共栄を希う」という言葉があるように、当社だけでなく、お客様やお取引先と共に成長、繁栄していくことを願っています。かつて、お客様から頂いた費用が、多すぎるのではないか、と思った社員が、お客様にお金を返しに行った、というエピソードが、今でも語り継がれています。

社訓

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